最近のギャル向け雑誌

最近のギャル向け雑誌に対して思うこと

私は学生の頃、ギャル向け雑誌を毎月買って読んでいました。

 

ギャル向け雑誌に載っているファッションメイクは若い時にしかできないものがほとんどで、
雑誌を参考にすることで、その年齢の時にしか楽しめないファッションやメイクを楽しむことができました。

 

モデルさんもみんな可愛く、憧れてそのモデルさんのメイクを真似しました。
ギャル向け雑誌は参考にすることで、自分磨きにもなる雑誌でした。

 

ダイエットなどの特集が組まれていることが多く、そのダイエットを実践することで3kg痩せました。
痩せると可愛い服もたくさん着られるので、嬉しかったのを覚えています。
最近のギャル向け雑誌に対して思うことは、個性のない雑誌が増えたということです。

 

最近は、以前よりもたくさんの雑誌が出ているので、内容が似てしまうのは多少は仕方がないことだと思います。
しかし、その中でもその雑誌の個性があると良いと思います。
読者としても、ギャル向け雑誌なら何でも良いと考えて買うのではなく、この雑誌のここが気に入ったから買いたいと思う人の方が多いと思います。

 

ギャルというだけで一つの個性ですが、より差別化をはかってほしいです。
そうすれば、周りと一緒のメイク、ファッションになるのでなく周りと違ったお洒落ができます。
色々な個性のあるギャル向け雑誌を読んでみたいです。

可愛さ・着心地重視だけど、冒険できるファッションアイテムも。

やっぱりルームウェアは着心地と可愛さが大切です。素材は天然素材で肌触りがやさしいものがいいですね。

 

暑い時期は綿や麻素材がさらっとして気持ちいいです。ドライ加工されたものもべたつかなくていいとか機能的に優れた点もありますが、お肌にはそんなに優しくないように思います。サイズに余裕があることも大切です。

 

ジャストサイズでピタピタだとリラックスできませんから。特に首周り、手首、ウエスト、足首などがちょっとでもきついとそこばっかり気になってリラックスできません。全体的にゆるい感じが好みです。

 

ルームウェアの流行なんてしりませんが、最近は量販店でもなかなかかわいいルームウェアが増えているし、売り場の面積も広がっているようで、選ぶ楽しみが増えました。パジャマも上下セットじゃなくトップスとボトムスをそれぞれ自分好みでコーディネイトできる商品も出ています。

 

上下別々で選べることはファッション性以外にもメリットがあります。私の場合上半身に対して下半身が細いタイプなのでトップスはLサイズ、ボトムスはMサイズ、と自分にぴったりのサイズを選ぶことができます。

 

ルームウェアは外に着ていくものではないので、ちょっと派手なものや、かわいいけど自分には似合わないかも・・というようなファッションも楽しめます。
私にとってルームウェアはゆる〜く着れてファッション的に冒険できる楽しいアイテムです。